シャワーの湯をかけるとはじく肌になる、中高年でも!

2014年11月13日

中高年の女性のユーザーさんからよく聞く声なのですが、シアバターを塗っていると肌がつやつや、すべすべになって、お風呂で湯をはじくんだそうです。そうおっしゃるのは、60代のお客様方です。
皆さん興奮気味に連絡してこられます。
「ねえ、新藤さん、すごいのよ。シアバター使ったら、シャワーの湯を肌がはじくの!」。

わたしはあまり意識したことがなかったのですが、まだそこまで肌が老化していなかったのかなと。


シアバターを塗った直後ではじくのだったら当たり前かもしれませんが、これはそうではなく、ふだんシアバターで手足を手入れしていると、若い頃のように素肌が水をはじくようになったという意味だと思います。

水分油分がととのい、肌にはりがでてきたのでしょう。女性にとっては嬉しいことですよね。外国ではボディローションなどで手足や全身のケアをするのが当たり前ですが、日本にはあまりそうした習慣がありません。歳をとって肌がしわくちゃ、かさかさになっても年齢だからしかたないという風潮があったのではないでしょうか。

でも最近の60代70代は違いますね。いくつになっても、あきらめるってことはありません。手入れしだいで若返るならやってみようと意欲がある中高年女性は多いです。

そらシアバターは化学成分無添加で、100%ピュアなシア脂ですから安心してつけられるところがうれしいです。香料さえ入れていません。
乾燥してパカッとひび割れた傷口にもつけられます。わたしも76歳になる母に使わせています。本人にまかせておくとつけ忘れるので、お風呂上がりのタイミングをみはからって「はい、クリームつけよう!」といって、手足顔にシアバターを塗らせています。とても調子が良く、膝小僧がつるつる光るようになり母も喜んでいます。

ふたを開けたところ.jpg


そらシアバターについて詳しく→


posted by カウンセラー 新藤 at 10:24 | シアバターの効果
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