朝でも顔にシアバターが残っている?

2013年03月21日

顔の乾燥に悩んでいてシアバターを使い始めたユーザーさんからご質問がありました。

夜お風呂上がりに、化粧水とシアバターをつけはじめました。
朝はぬるま湯だけで洗顔する習慣なのですが、夜ぬったシアバターが顔に残っている感じがする。
べたべたはしないのだけれど、石鹸で洗わないとおちないような。
今までのクリームではこういうことは無かった。
成分が残っていて肌に悪いことはないんでしょうか?
それから、朝もつけていいんでしょうか? 油焼けはしませんか?

おそらく、今までのクリームはあまり保湿にはなっていなかったのではないでしょうか。
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皮膚科のステロイド薬を止めてシアバター試してみました

2013年03月19日

シアバターをご愛用いただいている千葉県の60代女性S様から、ご報告いただきました。

いままで、何年も股関節、足の付け根部分がかゆくて赤いぷつぷつが出来ていたそうです。皮膚科で処方された薬をつけると、ひくのですが、見るとそれはステロイド薬。

ステロイド薬はつけたくないと思って、その薬をつけるのは止め、かわりにシアバターをつけてみているのだそうです。

今のところ、かゆみはおさまっていて、長年のことで掻いて皮膚が黒ずんでいるので、それが今後どのようになっていくのか楽しみということです。

そらのシアバター
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顔がテカるのは肌が乾燥しているせい

2013年02月06日

顔がテカる、脂性、いつもべたべたする、などで悩んでいるひとは多いと思います。この原因が「乾燥」だとは思ってもみないこと。

肌が乾燥していると、表面を保護しようとして皮脂腺から自分で脂をだすんです。肌が乾燥していればしているほど、どんどん自分で脂をだしているんです。びっくりですよね。

脂でぎとぎとしていれば、誰だってよけいに一生懸命洗顔しようとするし、一日に何度もあぶらとり紙で皮脂をとったりするはず。このことが、肌の乾燥によけいに拍車をかけていたんですね!

テカリを改善し、脂性をなおすには、おどろくなかれ「保湿」が重要なんです。それも、質のいいオイルで油分を補うことが大切。
シアバターは、一切化学成分がはいっていない、自然な植物脂で保湿にぴったりです。シアバターそのものが、酸化しにくい性質がありますから、顔の上で酸化する心配もありません。

男性でも女性でも、夜の顔のお手入れに使えます。量をつけすぎるとべたべたしますので、ほんとに薄く塗れば大丈夫です。冬の時期はシアバターが固くなっていますので、そのまま顔にのせないで、手のひらでやわらかくしてから、両手手のひらにのばし、そのまま顔にスタンプするように手のひらで顔全体につけるのがおすすめ。こうすれば、皮膚を必要以上にひっぱる心配がありません。

そら シアバター
初回ご購入は半額。
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シアバターを顔にナイトクリームとして

2012年11月24日

シアバターの使い方でいちばんポピュラーなのは、手やかかとに塗ることですが、顔に使うというのもおすすめです。

それを言うと「え、顔にも大丈夫なんですか?」と言われます。最初は、初めてのものを顔に塗るのは、皆さん抵抗があるようです。それはそうですね。女性なら、化粧品が肌に合わなくて、トラブルを起こしたことが幾度となくあるでしょうから。

使い慣れた化粧品は使えても、新しいものをつけるにはちょっと躊躇してしまうかもしれません。

最初は顔の一部分につけてみて、大丈夫かどうかテストしてみるといいですね。

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オイリー肌のかたもシアバターお試しを

2012年10月25日

ご自分はオイリー肌と思い込んで、間違った化粧品でスキンケアしているかたもいるようです。オイリーと乾燥は表裏一体で、どちらの要素もあると考えた方がよいとのこと。

人間のからだは、うまくできていて、いろいろなところに自己防衛反応ができるようになっているんですね。脳で考えて脳から指令をだして身体を動かす以外に、無意識でも身体が勝手にバランスをとってくれる部分も多くあります。

身体の部位は、急激な変化をきらいます。常に安定した状態を保とうとする働きがあります。
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オイルを肌にぬると皮膚呼吸を妨げるか?

2012年10月15日

弊社代表のナガシマは、64歳。寄る年波で肌も気になってきた、といつも言っております。今回のシアバター新発売も「肌のアンチエイジングのために自分たちも必要」との確信があったためです。
わたしよりも、ずっと熱心に、全身にシアバターを塗って入念にお手入れをしています。

以下、ナガシマのblogより

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ふと、「皮膚呼吸」のことが気になってきました。なぜなら、シアバターを顔ばかりでなく全身に塗るようになったからです。

以前、ボクシング世界チャンピオンの井岡選手が練習後、母親に背中全体にオイルを塗ってもらっている場面をテレビで見たことがあります。
私も手慰み程度のボクシングをやっていますので、頻繁にシャワーを浴びたり、お風呂に入ったりします。そうすると、どうしても皮膚が乾燥して荒れやすくなってしまいます。

posted by カウンセラー 新藤 at 11:48 | Comment(0) | シアバターの保湿効果

脂性肌でも保湿は必要

2012年10月09日

乾燥肌、脂性肌、混合肌…などとよくいわれますが、「肌質のせい」と思い込んでいたものが、じつは間違ったスキンケアが原因になっている場合もあるようです。

こんな質問に、肌の専門家は以下のように答えていました。

Q:わたしは脂性肌(オイリー肌)なので、冬でも肌がつっぱる感じはありません。それでも、保湿は必要でしょうか?

答え:保湿は必要です。水分と皮脂(油分)をごっちゃに考えているかたが多いのですが、これらは別ものですので、分けて考えるべきです。

皮脂が肌のうるおいを守っていると思いがちなのですが、実は肌のうるおいを保っているのは、角質層の細胞間脂質なのです。日々のクレンジングや洗顔、そして加齢によって、細胞間脂質は減ってきます。細胞間脂質が減ると、肌の水分量が減り、ターンオーバー(肌が生まれ変わるサイクル)のサイクルが長くなり、バリア機能が弱まってしまいます。そして、シミ、しわなど肌老化がすすんでしまうのです。

自分は脂性肌だからと、保湿をしないでいると、肌はうるおいを保とうとして皮脂を分泌させます。いくら皮脂を分泌してもバリア機能が健全でないため、肌がうるおいません。そしてますます肌は皮脂を分泌し、悪循環にはいっていきます。

この状態が、脂性と乾燥肌が同居した状態の混合肌(オイリードライ肌)といわれるやっかいな肌質となります。これは、もっとも敏感肌になりやすく、ニキビもできやすい肌。

適度な油分の補給をして、保湿をしてあげることが、肌を健康にもどしてあげられる方法です。

そのてん、シアバターは肌にぬると吸収がはやく、いつまでも肌表面にべたべた残ることがありません。べたべたするとしたら量が多すぎるのかもしれません。両手の体温でやわらかくして、薄めにつけるのがコツです。

シアバターの油は、よくいう「油焼け」はしませんから、昼間も塗ってもかまいませんが、昼間は汗もかきますし少しべたつきが気になるかもしれません。シアバターでの保湿ケアは夜がおすすめです。お風呂上がりに、お休み前につけると、うるおいを取り戻して、肌が回復してくるかと思います。

そらの精製シアバター
西アフリカ原産、ピュアなシアバターです。日本製。100mlで2940円とリーズナブルな価格で提供しています。※直販ならではです。
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肌の老化は「乾燥」から

2012年10月02日

肌の乾燥と老化とは密接に関係しています。肌を乾燥させるから→肌が老化する。肌が老化して→乾燥肌になる。というように双方向にはたらいているのです。

乾燥肌の状態とは

乾燥肌は、肌表面にある角質層がめくれあがり、そこから水分がどんどん蒸発して逃げていく状態にあります。こうなると、肌のバリア機能も低下し、外部からの刺激にも敏感になってしまうのです。乾燥肌になると、同時に敏感肌にもなりやすくなります。

乾燥肌になる原因のひとつに「老化」があげられます。若い肌は、みずから水分、油分を調節することができ、角質層の細胞もきれいにすきまなく並んでいますので、バリア機能も高いし、外部刺激にも耐えることができます。

ところが、年齢とともに肌の保湿成分であるヒアルロン酸が減少し、保水力がおち肌の水分量が減ってしまいます。老化以外にも、次のような外的な要因も影響します。

・紫外線
・エアコン
・ストレス
・栄養バランス

紫外線は、表皮細胞を傷つけ、また真皮にまで到達した紫外線によって、活性酸素が発生し細胞を傷つけることもわかっています。

最近はビル、マンションなど一年中空調完備されたところが多くなっています。夏は冷房、冬は暖房で、常に空気は乾燥する傾向にあります。夏は湿度が高く、肌の乾燥とは無縁だと思われがちですが、エアコンの効いた室内では、湿度が30%以下になることもあります。湿度が50%以下になると、肌表面から水分が蒸発しますので、現代は通年にわたって空気の乾燥にたいする対策を考えなければなりません。

肌をすこやかに保つための栄養素は、ビタミンCが知られていますが、そのほかコラーゲンをつくるタンパク質、肌内部にできた活性酸素の害をのぞくビタミンE、ポリフェノールなども大切です。肌のターンオーバーには代謝をうながすビタミンB群も重要。栄養不足が続くと、健康的な肌がそだたないので、とうぜん肌のバリヤ機能もおちて外的刺激にも敏感になってしまいます。栄養不足は、体全体の老化にもつながっていきますので、肌もいっしょに老化するといえるでしょう。

では、どうしたらいいか?ということになりますが、よくいわれることですが、自分でできることとしては
●夜更かしをせず、ストレスもためないように
●栄養バランスのいい食事をとる
●中からの栄養として、サプリメントをとるのも有効です。
●室内の空気が乾燥しないように加湿器などを利用する。
●スキンケアは、保湿に重視する

老化とは乾燥と硬化だとよくいわれます。肌を若く保つには、つねに乾燥から肌を守らなくてはなりません。そのためには、シアバターなどの天然保湿成分のオイルが適しています。

シアバターにはオレイン酸、ステアリン酸が含まれており、肌を保湿し柔軟性をたもってくれます。つけるタイミングとしておすすめは、夜寝る前です。寝ているあいだ顔になにもつけないのでは、ずっと顔は乾燥にさらされてしまいます。夜は肌が新陳代謝をさかんに行う時間でもありますので、シアバターでしっかり保湿してあげるとよいのです。

無添加、無香料の「そらシアバター」なら、年齢を問わず、性別にかんけいなくお使いになっていただけます。


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posted by カウンセラー 新藤 at 11:36 | Comment(0) | シアバターの保湿効果

肌の悩みランキング…2位肌の乾燥

2012年09月25日

◆ 肌の悩みランキング ◆

1位はだんとつでシミ
2位は「肌の乾燥」
3位はくすみ
4位はたるみ、小じわ
5位は毛穴

20代から50代まで、だいたい同じような悩みですが、40代50代と年齢があがってくるにつれ、1位のシミがぐんぐんほかを引き離して増えていきます。

これは、紫外線対策が不可欠ですね。紫外線をあびてしまい肌の奥にできてしまったメラニンは、そとから何かつけてもなかなか消えるものではありません。中から抗酸化成分をとるのが効果的ですね。ポリフェノール、ビタミンC、ビタミンEが豊富にとれるサプリメントを多めにとりましょう。
※はだのさぷり(弊社製品はおすすめです)

2位が乾燥です。加齢によっても肌の保湿力がおちますし、肌そのものが老化すると水分、油分ともに足りなくなり、うるおいを失います。

また逆もいえます。肌の保湿を十分にしておかないと、肌の老化もすすんでしまいます。肌老化と乾燥は、双方向の関係なんですね。

肌の乾燥を防ぐためには、日常的に保湿をすることが重要です。シアバターは、アフリカ自生しているシアの実からとった天然の植物脂で、古来より過酷なアフリカの女性達の肌を守ってきました。砂漠の乾燥や風から、顔や手足を守るために現地の人々は数百年にわたり、シア脂をりようしてきました。

シア脂の成分には、保湿効果のあるオレイン酸が多く含まれており、また酸化防止成分としてトコフェロールもはいっています。肌への吸収性もよく、肌にぬるとすうっとのびて、肌をしっとりさせます。べたつかないのもいいところ。

そらのシアバターは、無添加、無香料、化学溶剤不使用ですので、赤ちゃんから高齢の方まで安心してお使いになれます。


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老化にたいする保湿にシアバター

2012年09月14日

肌は年齢とともに変化します。生まれたての赤ちゃんの肌はとてもみずみずしく、張りと透明感に満ちています。

10代では皮脂の分泌が多いためニキビなどで悩むこともありますが、20代になると皮脂の分泌は落ち着き、きめが細かくしっとりとした肌になります。

この頃から内面では徐々に老化が始まり、30代を過ぎる頃になると、少しずつシミやくすみ、たるみなどが現われ始めます。このような加齢による肌の老化は誰しも避けられません。でも環境の改善や手入れの仕方によって、老化の進行を遅らせることはできます。

肌の老化には紫外線、不規則な生活習慣、環境など色々な原因があります。

中でも老化を加速させるものに乾燥があげられます。年齢とともに肌の水分保持力は低下します。肌の水分量が低下すると、肌のバリア機能が低下し、さまざまな肌トラブルが発生します。
シミ、シワ、くすみ、たるみなど、これが一般的に言われる肌の老化です。

肌の老化を遅らせるためには、保湿ケアをしっかりすることが第一。最近はどこにいっても空調がきいており、空気が乾燥気味です。朝晩の保湿ケアはもちろん、日中でも肌の保湿ケアを意識することが大切です。

老化による皮膚保水力の低下、老人性の乾燥に、自然素材のシアバターはおすすめです。紫外線も肌のバリアを壊し肌の老化をすすめることが知られていますが、日差しが強く乾燥した地域であるアフリカ原産の植物脂で、昔から現地の人々は肌を守るために全身につかっていました。

主な成分は、オレイン酸、ステアリン酸です。保湿効果と抗酸化力があります。

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