手を洗いすぎて「荒れ」に困っているとしたら!

2020年03月26日

手を頻繁に洗いすぎて「手荒れ」に困っているとしたら、まず洗浄剤を変えることです。一般に普及している液体や泡のハンドソープは、石油系の合成界面活性剤が使用されていて洗浄力が強すぎるのです。脱脂力も強いので、手ががさがさになりやすい!

適度な洗浄力で安心なのは、やはり石けんです。石けんはヤシ油など自然素材の界面活性剤が使われているので、汚れはきちんと落としつつ、必要以上に手の皮脂などを奪うことがありません。
ちょっと贅沢かもしれないけれど、そらフェイシャルソープで洗ってももちろんOK。クリーミーな泡立ちなので、入念な手洗いにも泡がへたらずピッタリ。

そのあとは、保湿が大事です。市販のハンドクリームでは成分に水がけっこう配合されていて、肝心の油分が少ないです。さらに天然の油脂分ではなく化学的なものが多いので、皮膚には染みこまないし、塗っても塗っても長持ちしません。手を頻繁に洗う状況では、これは役にたちませんね。

シアバターなら、天然の植物脂100%なので皮膚によく吸収されオイルの膜をそくざに作ってくれます。皮膚の上をうわすべりするなんてことはありません。そらシアバターなら香料も入っていないため調理もできます。塗ったあと水仕事をしても落ちにくいので、手を保湿するのに絶好の条件を備えています。

多くのかたが、ドラッグストアなどで求めたハンドソープで手洗浄を行い、その後もどこにでも売っているハンドクリームで保湿している(つもり)かと思います。これではガサガサになってしまうのもむりのないことです。

「手を洗う」「保湿する」言ってみればどうってことないことですが、使うものの「機能」がものをいいますね。こういうものこそ、こだわって選ぶといざというとき差がでるのだと思います。

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保湿は「そらシアバター」で。水をはじくけれど、べたべたはしない。天然素材100%、保湿力抜群のたのもしいクリームです。

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posted by カウンセラー 新藤 at 10:01 | シアバターの保湿効果

ノーファンデはコントロールカラーもつけないということ

2020年03月23日

ファンデーションをつけない代わりに、下地にコントロールカラーを使うという方法が紹介されていますが、これではノーファンデの意味が無いと思います。

「ノーファンデ」には、肌に負担がかかる化粧品をつけないようにしよう!という意味がこめられています。他はどうか分かりませんが、私はそう考えています。

できれば、化粧水や乳液も省いて欲しいくらい。今の私はそうです。フェイシャルソープで洗顔してアルガンオイルで保湿というシンプルなスキンケアに切り替えたら、肌の状態がだんだんよくなって、化粧品類が不要になったのです。

素肌を若いときのようにイキイキとさせたいなら、化学成分がたくさん入った化粧品類を肌によせつけないことが重要なんです。そのことで、ダメージを受けてきた肌も自分の力でもとに戻ろうとします。肌自身が自然とよい方向に向かうんです。

洗顔後のすっぴんの肌に、化粧品類をつけないことが、実は美肌への近道なんですね!
すっぴんの肌は、アルガンオイルのような天然の植物油で保湿すれば問題ありません。とくにアルガンオイルは、素肌によく染みこむのでべたつきも残らずとても快適に過ごせます。

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正真正銘のノーファンデ。

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posted by カウンセラー 新藤 at 10:40 | 脱ファンデ脱シャンプー

今の時代の 新しい考え方「石けんで洗髪する!」

2020年03月16日

今のように髪をシャンプーで洗って、リンスやコンディショナーで仕上げるというのが普通になったのは、50年前くらいのことでしょうか。

昔はシャンプーなんて無かったので、皆石けんで洗っていたと思います。
ですから、髪を石けんで洗う、なんていうと古くさいイメージがつきまとうのかもしれません。

でも今石けん洗髪を提唱しているのは、昔に戻るという意味ではありません。

髪や頭皮の健康を考え、アンチエイジングを積極的に考えてのことです。年齢とともに抜け毛が増え、髪の毛が細くなりボリュームが無くなってきます。これってもしかしたらシャンプーのせい? と気づく方もいらっしゃると思います。

そう疑って成分をみれば、なにやら難しい横文字や数字の成分が、羅列していますよね。

食べ物にしろ、体に触れるものにしろ、化学成分や石油系の合成成分はからだに悪い影響を与えるということが、だんだんと広く知られてきていますので、シャンプーなどのヘアケア製品の弊害を疑うのも自然な流れ。

髪の毛にも頭皮にも、もともとの自然治癒力が備わっていますので、長年のシャンプーでダメージを受けていても、それをやめれば、自ら回復しようという力が働き始めます。

石けん洗髪は、髪がきしみ、べたつき困難がともなうと思われがちですが、一般の手洗いの石けんで洗髪するわけではありません。

石けん洗髪にも十分快適に使えるように、高機能な石けんもあります。泡立ちもシャンプーに劣らずふんわりとたっぷりの泡がたち、石けんかすもでません。石けんの利点であるアルカリ性で汚れをすっきり落とすことができます。クエン酸をつかった簡単なリンスをすれば、きしみもなくさらさらに仕上がります。

石けんと泡


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私自身、そらフェイシャルソープで洗髪するように切り替えてから、早くも6年が経ちました。白髪が目立っていた頭も黒々とツヤのある髪になり、白髪染めもしなくてすむようになりました。

最初の1ヶ月くらいは、べたついたり、髪がごわついたりしましたが、慣れてくると石けん洗髪はほんとに手がかからず楽ちんです。髪に悪い成分をよせつけていない安心感もあります。

髪と頭皮ダメージに悩むかたには、脱シャンプー&石けん洗髪をおすすめしたいです!

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posted by カウンセラー 新藤 at 14:52 | オススメ!石鹸で洗髪

顔にこそ塗るべき、シアバターのすごいところ

2020年03月10日

シアバターを販売しているところは、みな横並びで「シアバターは全身に使える万能クリーム」とうたっています。でも、それではかえってシアバターの利用価値が薄れてしまっています。

私自身7年前からシアバターを使ってきて、いちばん助けられたと思うのは「しわが減ったこと!」

顔にこそ使って欲しいシアバターなんです! 市販のクリームと違って余計なものが混ぜられていないし、100%ピュアなシアバターは、まるごと保湿成分と思っていいでしょう。

だから少量でも効果があるのです。今オールインワンなどもよく宣伝されていますが、シアバターを比べると水っぽくないのが分かると思います。とうぜんですね、水で薄めていないのですから。

体温くらいで溶けるシアバターは、顔につけた直後はややべたべたした感じがするかもしれませんが、皮脂にも含まれるオレイン酸が皮脂とほぼ同率ですので、ひじょうに肌なじみがよく、少し時間がたつと肌に吸収されます。

べたつくといっても、化粧品にありがちな石油系の化学的な油脂ではないので、いやなべたつきとは感じません。長時間肌にオイルのベールをしているように保湿され安心感があります。

かつての私のように、目尻のしわで悩む方がいたら、是非シアバターを試してみてください。
朝晩つけることが重要です。

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posted by カウンセラー 新藤 at 14:00 | シアバターの効果

美白の基本は洗顔!

2020年02月25日

日差しが明るくなると、肌のくすみが気になり出しますね。春先に向けて、美白化粧品の宣伝がとても増えてきます。

美白化粧水に美白乳液、美白美容液…これ全部つけようとしたらたいへんです! 「美白」とつけばつい頼りたくなりますが、外からいくらつけても効果はありません。
透明感の無い肌、くすみの目立つ肌。これらは肌そのもののキメを整えないと根本的な解決にはならないのです。

そこでまず重要なのが洗顔! ほとんどの方が洗顔フォームを使っていると思いますが、洗顔フォームでは泡の粒子が大きく、かんじんな毛穴の汚れが落ちていないのが現状。「肌にやさしい弱酸性」をうたっている製品も多くありますが、汚れを落とすには「アルカリ性」であることが必要です。

汚れがきちんと落ちた肌はさわってみて、やや抵抗がある感じになって、きゅっきゅっとします。「汚れをおとすこと」と「肌にしっとり潤い残す」は相反するもので、同時にはありえません。洗顔フォームで洗った後、しっとり感じるのは、あれは洗浄剤が肌に残っていてヌルヌルしていると考えられます。

肌の汚れは朝晩しっかり落とすことが大事です。そのことが肌への負担を減らすことにつながります。
そらフェイシャルソープは、チタンペーストが練り込まれていてひじょうに細かい泡が簡単にたちます。このきめ細かな泡で毛穴の奥まですっきり洗い上げるのです。

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美白化粧品をあれこれ探して使わなくても、まず洗顔を変えるだけで大きく変わります。

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posted by カウンセラー 新藤 at 11:36 | そらフェイシャル・ソープ

男性のスキンケア

2020年02月20日

昔は男性がスキンケアに興味をもつだなんて気持ち悪い、ぐらいな印象がありましたが、今ではたしなみやアンチエイジングのいっかんとしてやったほうがいいと思いますね。

肌のしくみは基本的に男のひとだって同じですし、男性だから肌が強く何もしなくていい、ということにはなりません。
仕事の上でもイメージが大事。奥様にとってもご主人がキレイなほうが嬉しいですね。

「キレイ」というのは、肌に無頓着ではだめですよということです。男性だって洗顔、保湿という基本的なことを習慣にしてやれば、見た目にもこざっぱりと見えて、きちんとした印象を与えるものだと思います。

『顔』も手入れしていないようでは、いい加減そうで信用ならないわ、と思われてしまいますよ、と。

顔もそして体にも最善の手入れをしてベストなコンディションを維持することは、言い換えれば自分を大切にすることですし、大きく考えれば、人生を大切に思っているあらわれだと思うのです。

だから、顔・体を大事にする人は、病気もしないだろうし、いつも最善をつくす姿勢で臨むから仕事も成功し、結果的に幸せな人生が送れると思います。

なんだか、スキンケアから人生の話まで(笑)
でも真理じゃないかなあと思うんですよね!

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男女関係なく必要だと思って 製品をつくりました!

石けんで洗顔して、アルガンオイルつけて保湿するだけの簡単ケア! めんどくさくないので男性でも続けられると思います。肌トラブルもなくなり、肌に透明感がでてアンチエイジングにもなります。オイルで保湿すると自分の皮脂の出が抑えられるので、顔がテカテカと脂ぎらないのもいい!!
この2点でじゅうぶんなスキンケアとなりますので、他には要りません。

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posted by カウンセラー 新藤 at 10:24 | そらスキンケア

シアバター塗ってると足裏がやわらかい

2020年02月17日

お早うございます。そらの新藤です。

私は足裏、かかとにシアバターがとっても重宝しています。
これを知る前は、やはりかかとが角質化してごわごわしたりして、お風呂で軽石でこすったりしていました。冬はそれがなおさらひどくなって、餅のひび割れみたいになっていました!

ここ数年は、季節に関係なく日常的に足裏をシアバターでお手入れするようにしたんです。そうしたら、いつも足裏がやわらかく、角質が硬くなるなんてことは全く起こらなくなりました!
やはり日頃の手入れがいちばんですね。

やり方は朝晩足の裏にシアバターをぬるだけ。朝は靴下をはく前に。夜はお風呂上がりに。

足指のまわりとかかとは特に入念につけています。こうしていると、水虫予防にもなるんですよ。

ひどくしてからだと大変ですので、シアバターでのお手入れを習慣化してしまうといいです。

全身の保湿に便利なシアバター。植物性油脂なので、酸化をふせぐため品質が大事。
不純物を取り除いて精製した「そらのシアバター」です!
オーガニック原料、エコサート認証。無香料なので唇にも安心して使えます。
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シアバターは添加物なしの100%ピュアな油脂。濃厚なクリームです。少量で良くのびるので、100gの容量は長く使えてお得! 顔のクリームにも抜群です!! そう考えるとすごくお手軽、と思っています。




posted by カウンセラー 新藤 at 10:28 | シアバターの効果

中高年の髪の悩みには頭皮の健康(スカルプケア)が大事!

2020年02月13日

お早うございます。そらの新藤です。
今年はやはり温かいですね。家庭菜園のスティックブロッコリーに菜花が咲き出しました!

さて、50代60代女性の髪の悩みと言えば、
・髪の毛の量が減った
・髪が寝てしまってスタイリングしにくい
・髪が細くなった
・抜け毛のせいで髪の量が減りボリュームがでない

などなど、まだあるかもしれません。

今、清水ミチコさんと森山良子さんのCMで話題のウィッグ(つけ毛、部分かつら)なんかもありますが、カモフラージュだけで根本的な解決法にはなりませんね。

どうしてこのような状況になってしまうのか?! 髪の毛、頭皮が健康で無いことがいちばんの原因だと思います。老化がすすんでいるとも言えるかもしれません。

髪の毛を改善するには、それが生えてくる「頭皮」を良くする必要があります。髪の毛そのものをどうこうしようとしても、ムリですね。細いとか早く抜けるとかっていうのは、髪のせいではなくて「頭皮」にあります。

栄養が悪ければ、太くしっかりした髪も生えてはきません。頭皮の状態を良くすれば、毛根の状態も良くなり、丈夫でちゃんと育つ毛が生えてくるのです。栄養も髪の毛に届くようになります。

そうなるには、シャンプーやトリートメントをはじめ市販のヘアケア製品の使用をやめることです!

ええー! と思うでしょうけれど、そもそも頭皮や髪にダメージを与えているのがそれらヘアケア製品だと思うからです。カラーリングや白髪染めもものすごく頭皮を痛めつけています。

なぜそう言えるかというと、6年前に脱シャンプーして石けん洗髪に切り替え、その後まもなく白髪染めも止めてきたところ、今では髪の毛はつやつや、ふさふさですし、白髪もほとんど目立ちません。年齢はもう50代後半になっています。

だから、髪の悩みは「歳だから…」ではないのです! 原因になっているであろうものを遠ざけて、髪と頭皮の健康を取り戻すために、もっとも自然な洗髪方法である「石けん洗髪」をおすすめします!

石けん洗髪には、そらフェイシャルソープがおすすめです。
チタンペーストが練り込まれていてきめ細かい泡がたち、洗っている感触はシャンプーとなんら変わらないです。さっと湯で流れ泡切れがよいので洗髪もラク!簡単に作れるクエン酸リンスで仕上げれば、それだけでサラサラの髪になります。

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posted by カウンセラー 新藤 at 10:25 | オススメ!石鹸で洗髪

冬に肌が乾燥するワケは?!

2020年02月10日

冬はどうして空気が乾燥するのか?

それは気温が低いからです。
なんだか禅問答みたいですけれど、これには気温によって空気中の水蒸気量が変わる「飽和水蒸気量」というのが関係しています。

学校の理科か物理?の時間に、習った覚えがあるかもしれませんね。気温が高いと空気中には多くの水蒸気が溶け込むことができて、気温が下がると空気中に存在できる水の量が減ってしまいます。

それは下のグラフで表されます↓↓

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このところ空気の乾燥がひどいですよね。朝晩の冷え込みが厳しいせいもあるかと思います。
朝は零下になったりしていますので、飽和水蒸気量が少なくなっていて、昼間気温が上がってきますので、乾燥するのです。
気温が上がるということは、飽和水蒸気量が増える。それなのに空気中に水分が無いわけですから「湿度」が下がるわけです。湿度が30%、40%になりますから空気に直接触れている肌からは水分が奪われていきます。

肌がひきつったり、ぴりぴり感じるのはそのせいでしょうね。

常に肌にオイルの膜をはり、水分の蒸散を防ぐことが大事です! 朝晩のアルガンオイル+シアバターが頼もしい味方です。
重ね塗りがいっそう効力を発揮しますので、洗顔後にまずアルガンオイルを2〜3プッシュ塗り、その上からシアバターを薄く塗ってください。シアバターはもちがとても良いし、ねっとりと肌にはりついてオイルの膜を作るのでアルガンオイルも長持ちして、一日中保湿してくれます。しかもそれでいて息苦しさがないのが不思議です!!

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posted by カウンセラー 新藤 at 10:57 | 乾燥肌と保湿とアンチエイジング

中高年女性にシミが増えるワケは?

2020年02月06日

久しぶりに知人(女性)に再会し話していると、どうも肌に目がいってしまう。自分がもう50代後半なので、知り合いも50代60代ということが多いのだが、昔肌がきれいだった人もかなりシミが目立つようになっている。ファンデーションは塗っているけど、それでも数々のシミが透けて見えてしまっている。

中年になるとホルモンの影響で肝斑(かんぱん)というシミが出やすいと聞く。みんなそれが原因なのだろうか?でもそれだったら、その年代になった人全員にでるはず。なにが差を分けているのだろう??

これまでの情報と自分の経験から思うに、それは「紫外線対策をちゃんとやってきたか」「化粧品やスキンケアがのやり方が悪かった」「抗酸化成分の摂取不足」がいえるのではないか。

あとは女性ホルモン減少も原因のひとつだとは思うから、体全体の老化(体内も含めて)が進んでいる人は、同じ年齢の人と比べてもシミができやすいと思う。

つまり、シミを作りたくない、もしくはこれ以上濃くしたくない、と思ったらこれらの対策をとればいい、ということになる!

『紫外線対策』は!
外を出歩くときは、日傘、つばの広い帽子、サングラスなどでなるべく日に当たらないように気をつける。顔は日焼け止めをつける。

『スキンケアで気をつけること』
そもそも化粧品は(スキンケア化粧品も含めて)、化学成分が多く石油系の油脂なども肌に悪いと思われる。それらがシミの原因をつくっているのかもしれない。シミになりたくなかったら、なるべく化粧品は使わないことだ。
最低限の使用で、化粧をもしするのなら、夜は正しい洗顔方法できれいに洗浄し化粧品成分を肌に残さないこと。アルガンオイルなど自然の保湿剤で保湿する。

『抗酸化成分の摂取』
毎日の食事の栄養バランスが悪いと、抗酸化成分はなかなかとれません。外食やコンビニ・スーパーで買った総菜や弁当、冷凍食品やレトルト食品を食べる頻度が多いと、抗酸化成分はまずとれていないと考えたほうが賢明。栄養バランスのよい食事がなかなかできない場合は、ビタミン、ミネラル、ポリフェノールをサプリメントで摂取し、肌の新陳代謝にも不可欠なタンパク質をプロテインで摂ることがおすすめ。

『アンチエイジング』の意識が必要
顔のシミは、実は顔だけの問題ではない。人より顔にシミが多いということは、これまでの生活習慣によって老化がはやまっている可能性が否めない。顔のシミは、体全体の老化を表している指標と考えることもできる。シミがすでにできていてこれ以上増やしたくない、濃くしたくない、という場合は、より体が健康になると思われるさまざまな方策をとることが必要。同時に不健康な習慣はすぐ止めなければいけない。
そう考えると、喫煙、お酒の飲み過ぎ、不規則な食事、偏食、夜更かし…なんていうのも、シミを増やしたくなかったら止めなければ!

シミに悩むなら!!

当たり前だけれど、健康的な生活を送り、スキンケアを重要視し(そらのスキンケアがおすすめ)、なかから肌に良い栄養をとる(はだのさぷり、サプリタイムがおすすめ)

こういった健康生活を20年以上送っています。56歳でもシミはほとんどありません。4年前から化粧品と縁を切りノーファンデ、すっぴんです。

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posted by カウンセラー 新藤 at 11:31 | そらスキンケア